地図式火災受信機リニューアルのご提案

地図式火災受信機へのリニューアルご提案

地図式火災受信機(HUMAP)とは

フィルムカラープリントLED方式の地図表示装置で、火災発報箇所や防排煙の作動をLEDの点灯や点滅により、管理する建物の平面図上に見やすく分かりやすく表示できるものです。またLEDの位置も自由に移動できます。(特許取得) HUMAP(地図式)は使う人の身になって考えた“人に優しく人に易しい”ユニバーサルデザインです。

地図式火災受信機リニューアルのご提案
とても見やすく状況判断の大幅な短縮を実現
・火災発報箇所が一目でわかり、迅速な初期消火への対応を行えます。
・全体の火災状況を把握でき適切な避難誘導を行えます。
・警戒区域一覧図」としてご使用できます。
・増改築・レイアウトの変更時に容易に対応できます。
地図式火災受信機リニューアルのご提案

建物用途に合わせて選べるサイズ及び表示方式

・地図の表現は建物や管理体制にあわせて設備図と同じ「2次元タイプ」と建物全体のイメージが
 つかめる「3次元タイプ」が選択できます。
・地図サイズはA4サイズ~B0サイズまで用途に応じて幅広く対応できます。
地図式火災受信機リニューアルのご提案
選べるLED5色
・LEDサイズはø7mm(標準)のほかにø12.5mmの大型LEDを選択することができます。 また色に
 ついても赤・緑・黄・橙・青の中からご要望に応じ選択できます。
地図式火災受信機リニューアルのご提案

テナントビルや幼稚園等の小規模施設に最適です

・火災地区が地図表示
 ひと目で状況把握が行え、初期消火などが素早く対応可能となります。
シンプルな操作
 もしもの時の操作が簡単です。
簡単施工
 感知器との接続は速結端子を採用し、施工スピードアップが図られます。
らくらく点検
 試験に要する時間を短縮。「一斉試験」で各種の試験がワンタッチで行え、試験の大幅な
 スピードアップと省力化が図れます。
地図式火災受信機リニューアルのご提案